激動する世界の潮流…!!

まさに地球の波動が一氣に変わってきています😊😊😊


その流れとして、最近あった大きな出来事は

先日、ついにイギリス首相が辞任に追い込まれました。


イギリス国民は、EU支配からイギリスを取り戻すべく、EU離脱をするでしょう。

そこに、フランス、スペインと続いていく流れになると思われます。


世界中の人達が目を覚ましはじめています。

日本人は、その流れに少し乗り遅れている氣がします。😊😊😊

かつての大企業と言われていた企業でもこんな流れになっていますよ。


コカ・コーラ、炭酸飲料が売れずに苦慮

炭酸飲料離れ、砂糖離れの潮流が起きている。

コカ・コーラ社は世界有数の国際炭酸飲料企業だが

2018年9月にあるイギリスの企業を51億ドル(約5,700億円)で買収することで合意した。

その企業とは「コスタ・コーヒー」である。


コスタ・コーヒーは日本には上陸していないので、あまりよく知られていないのだが

スターバックスに次ぐ規模を持ったイギリス最大のカフェチェーンである。

欧米から中東までを網羅している。


それにしても、炭酸飲料が主力のコカ・コーラ社がなぜコーヒーだったのか。

その理由は、主力である炭酸飲料の不振が長引いていることにある。

アメリカだけでなく、世界中で同じ傾向がある。コカ・コーラが

かつてよりも「飲まれなくなってきている」のである。


砂糖まみれの炭酸飲料であるコカ・コーラは「身体に悪い」というイメージが

できつつあり、人々は無意識にそれを避けるようになっている。


人々があまりにも「砂糖まみれ」の飲み物を避けるので、コカ・コーラも

人工甘味料に切り替えて砂糖を使わない製品を揃えるのだが

そうすると今度は人工甘味料が健康に悪いと槍玉に挙げられる始末だった。


コカ・コーラ社は莫大な宣伝費をかけて主力であるコカ・コーラを宣伝しているのだが

その宣伝力にも関わらず、炭酸飲料を売り込むことに苦慮している。


人々の嗜好は変わったのか? 状況をつぶさに見ると「変わった」というしかない。

人々は明らかに「炭酸飲料離れ、砂糖離れ」を起こしているのだ。

それがゆえに、コカ・コーラ社は対策を急いでいる。その対策のひとつとして

「コスタ・コーヒー」の買収がある。


コーヒーは「身体に良い」というイメージがある。

「身体に良い」というイメージに向けて、人々は嗜好を変えている。

※引用 鈴木傾城の「ダークネス」メルマガ編


精製された砂糖は現代版のアヘンの様なもんです。

ちなみに加工された白米や小麦なんかもです。

その中毒性と依存度は覚醒剤よりも高いと言われています。

それらは思考を鈍らせるだけではなく、ほとんど全ての病氣の原因となってます。


砂糖中毒から抜け出そう‼️

本来の自分の持っているパフォーマンスを最大限に引き出せるあなたになりましょう‼️